【10.1型Windows】タイムセール 専用キーボード無料TECLAST X11

タイムセール復活です。

タイムセール期間:2022年11月2日20:00まで(数量限定)


10.1型WindowsタブレットTECLAST X11がタイムセールでお買い得です。

本体価格:税込24,564円/送料無料

基本スペック:10.1型(1920×1200) / Windows 10 / Celeron N4020 / メモリ6GB / ストレージ128GB / バッテリー3,000mAh / 重量約1.08kg

キックスタンド付きで液晶単体で自立可能です。

専用のキーボードを同時購入で、キーボード価格が割引されますので、無料でキーボードが手に入ります。

タッチペン50%OFFも実施中です。

»10.1型WindowsタブレットTECLAST X11

»TECLAST K10 Bluetooth キーボード

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

注目 Amazonパソコン・周辺機器 タイムセール情報

【11.6型Windows】タイムセール3万円 TECLAST X4

更新情報:
タイムセール再登場中です。

タイムセール期間:2020年11月17日18:10まで(台数限定)


キックスタンド付きのWindows11.6型タブレットTECLAST X4がタイムセールで約3万円です。キーボードは別売りです。

本体価格:税込30,515円/送料無料

基本スペックは、11.6型(1920×1080)、Windows10、Celeron N4100、メモリ8GB、SSD 256GB、重量約869g、バッテリー3500mAhになります。

タブレット背面キックスタンド付きで、タブレット単体で自立可能です。

Celeron N4100、フルHD液晶、SSD 256GB/メモリ8GBで3万円ならお買い得ではないでしょうか。

専用キーボードは別売りで4,900円ですが、同時購入で1,800円引き、スタイラスペンも別売り3,900円ですが、同時購入で30%OFFになります。

ブランドを気にしない方はどうぞ。

»11.6型 TECLAST X4

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【10.1型デュアルOS】タイムセールTECLAST Tbook10S

WindowsとAndroidの2つのOSを切り替えて使える10.1型タブレットになります。

本体価格:税込み15,957円/送料無料
タイムセール期間:2019年8月17日23:45まで(台数限定)

基本スペックは、10.1型(1920*1200)、Atom Z8350、メモリ4GB、ストレージ64GB、バッテリー5800mAh、重量約585gになります。

WUXGA(1920*1200)液晶に、メモリ4GB/ストレージ64GBでスペックも上々です。

タイムセール価格16,957円に、1,000円OFFクーポンが使えて2重割引になります。クーポンは、タイムセール期間中でも予告なく終了する場合があります。

»10.1インチ TECLAST Tbook10S

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

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  • ワンポイント

    主にWindowsタブとAndroidタブを紹介していますが、OSの違いにより、実際に使えるストレージ容量、OS自体の重さなどが違いますので、単純に価格とスペックで比較できるものではありません。何より出来ることが違いますので、漫然と特価品を探す前に、どのOSを選択するかを決めてから探すことをお勧めします。
    また、価格は8型より10型の方が高くなります。スマホと違って、サイズによってはっきりと傾向があります。
    今のAndroidタブレットは、Androidスマホのように価格競争が激しいわけではありませんので、ちゃんとしたAndroidタブレットを買おうとすれば、スマホのようには安くはなりません。
  • 最近のタブレット事情

    ※あくまで個人の感想です。
    Windowsタブレットは、Androidタブレット、iPad勢力に押されて一部のビジネスでも利用できるような高付加価値タイプ以外は衰退、撤退。格安Windowsタブレットが流行ったのは、OSがWindows 8搭載あたりなので、もう随分昔になります。(10年も前ですよ)
    最近ではクロームブックの台頭でWindowsタブレットはトドメさされた感もあります。今のクロームブックはメーカーの競争も激しくなり、種類も増え、セールも頻繁に開催されています。
    Androidタブレットは、スマホの大型化の流れで7-8インチあたりの存在意義があやふやになり、一人頑張っていたファーウェイは米国との貿易問題で頓挫。
    低価格帯はサイズで差別化できる10インチあたりのAndroidタブレットと価格的に安い中華系タブレットに絞られそうです。
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