【Amazon Fire】タイムセール祭り Fireタブレット キッズモデル

タイムセール祭りで、Fireタブレットキッズモデルが最大6,000円OFFセールを実施中です。

・Fire 7 タブレット:本体価格11,980円⇒セール特価7,980円
・Fire HD 8:本体価格14,980円⇒セール特価9,980円
・Fire HD 10:本体価格19,980円⇒セール特価13,980円

タイムセール期間:2021年2月1日まで

キッズモデルでは、Amazon FreeTime Unlimitedで子供用コンテンツ(絵本、学習まんが、児童書、知育コンテンツほか)が1年間使い放題。落としても安心の保護カバー付きで、壊れても取り替え可能な2年間の限定保証付きです。

パパ・ママも安心のみまもり設定可能です。

Fireキッズタブレットのサイズ以外の仕様の違いについては、リンク先に詳細比較表がありますので、そちらでご確認ください。

今回のタイムセール祭りでは珍しく通常のFireタブレットはセール対象外になっています。もしかしたらセール最終日あたりに出てくるかもしれませんので、欲しい方はチェックされてみてはいかがでしょうか。

»Fire 7 タブレット キッズモデル
»Fire HD 8 キッズモデル
»Fire HD 10 キッズモデル

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

注目 Amazonパソコン・周辺機器 タイムセール情報

【Amazon Fire】初売りセール Fire 7 3,980円~、Fire HD 8 6,980円~他

初売りセールでFireタブレットがお買い得です。今回は、Fire 7 、Fire HD 8、Fire HD 10が対象になります。Fire HD 8 Plusとキッズモデルは対象外です。

タイムセール期間:2021年1月5日まで

・Fire 7 タブレット:3,980円~
・Fire HD 8 タブレット:6,980円~
・Fire HD 10 タブレット:10,980円~

また、Kindle Unlimited 3か月分がFireタブレットとセットになって同価格でセール中です。自動更新しなければ無料で3か月間お試しできますので、セットの方で購入されたほうがお得です。

»Fire 7 タブレット
»Fire HD 8 タブレット
»Fire HD 10 タブレット

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【Amazon Fire】BlackFriday&Cyber Monday Fire HD 8 Plusタブレット他

更新情報:
Kindle Unlimited(3か月分)無料セットが販売されています。タブレット本体にKindle Unlimited(3か月分)が付いて値段はセール価格と同額です。Fire HD 8 Plusとキッズモデルを除く機種が対象になります。


ブラックフライデー&サイバーマンデーセールでFireタブレット各モデルがお買い得になります。キッズモデルも対象です。

タイムセール期間:2020年12月1日まで

・Fire 7 タブレット:3,980円~
・Fire HD 8 タブレット:5,980円~
・Fire HD 8 Plus:7,980円~
・Fire HD 10 タブレット:9,980円~
キッズモデルもおおよそ30%割引になります。

Fire HD 8 Plus タブレットを購入するならお勧めのワイヤレス充電スタンド付きセットも10,980円~とお買い得、さらに追加の純正カバーセットは14,060円の特価になります。

»Fireタブレットシリーズ

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【Amazon Fire】プライムデー NEW Fire HD 8 Plusほか

年に一度のAmazonプライムデーでNEW Fire HD 8 Plusを含むFireタブレットシリーズが超特価です。NEW Fire HD 8 Plusはセール初登場になります。プライム会員限定セールになりますので、そうでない方は無料体験(30日無料)か、会費月額500円が必要になります。

タイムセール期間:2020年10月14日まで

基本スペックは、8型(1280×800)、クアッドコア2.0GHz、ストレージ32GB/64GB、バッテリー約12時間、重量約355gになります。

Fire 7 タブレット3,280円~、Fire HD 8 タブレット 5,980円~、Fire HD 8 Plus 7,980円~、Fire HD 10 9,980円~、キッズモデルも割引になります。

Fire HD 8 Plus タブレットは、オプションのワイヤレス充電スタンド付きや純正カバーセットでも割引販売になります。

»Fireタブレットシリーズ

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【Amazon Fire】タイムセール祭りNEW Fire HD 8

NEWモデルのFire HD 8がタイムセール祭りでお買い得です。新発売されてからセール初登場になります。

本体価格:税込6,980円/送料無料
タイムセール期間:2020年8月31日まで

基本スペックは、8型(1280×800)、クアッドコア2.0GHz、ストレージ32GB/64GB、バッテリー約12時間、重量約355gになります。

32GBモデルが6,980円、64GBモデルが8,980円になります。ブラック、ブルー、ホワイト、それぞれセール対象です。

Fire 7 タブレット 4,480円~、Fire HD 10タブレット 11,980円~も同時セール中です。

»【Newモデル】Fire HD 8 タブレット

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【Amazon Fire】Fireタブレット キッズモデル 最大5,000円OFFにディズニータッチペンが実質無料

Fireタブレットキッズモデルが最大5,000円OFFセールを実施中です。Fire 7 タブレット、NEWモデルFire HD 8、Fire HD 10、それぞれ対象です。

・Fire 7 タブレット:本体価格11,980円⇒セール特価7,980円
・Fire HD 8:本体価格14,980円⇒セール特価9,980円
・Fire HD 10:本体価格19,980円⇒セール特価15,980円

また、Fireタブレット キッズモデルと同時購入する事でディズニータッチペン(1,280円相当)が実質無料になります。
Fireキッズモデルと同時購入でディズニータッチペンが実質無料

Fireタブレットのセール期間は不明ですが、ディズニータッチペン実質無料は8月18日までになります。

キッズモデルでは、Amazon FreeTime Unlimitedで子供用コンテンツ(絵本、学習まんが、児童書、知育コンテンツほか)が1年間使い放題。落としても安心の保護カバー付きで、壊れても取り替え可能な2年間の限定保証付きです。

パパ・ママも安心のみまもり設定可能です。

Fireキッズタブレットのサイズ以外の仕様の違いについては、リンク先に詳細比較表がありますので、そちらでご確認ください。

»Fire 7 タブレット キッズモデル
»【Newモデル】Fire HD 8 キッズモデル
»Fire HD 10 キッズモデル

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【Amazon Fire】タイムセール祭り Fire 7 タブレット3,980円, Fire HD 10 タブレット10,980円

更新情報:
タイムセール再登場です。Fire HD 8、Fire HD 8 Plusは対象外です。
タイムセール期間:2020年7月26日まで


Amazonタイムセール祭りで、Fire 7とFire HD 10 タブレットが特価販売中です。

基本スペックは、7型(1024×600)、クアッドコア1.3GHz、ストレージ16GB、バッテリー約7時間、重量約286gになります。

Fire 7 16GB仕様が3,980円、32GB仕様が5,980円、
Fire HD 10 32GB仕様が10,980円、64GB仕様が14,980円になります。

Fire HD 10はカラーが選べますが、全色とも対象です。

»Fire 7 タブレット
»Fire HD 10 タブレット

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

« 次の記事  │  HOME  │  

  • ワンポイント

    主にWindowsタブとAndroidタブを紹介していますが、OSの違いにより、実際に使えるストレージ容量、OS自体の重さなどが違いますので、単純に価格とスペックで比較できるものではありません。何より出来ることが違いますので、漫然と特価品を探す前に、どのOSを選択するかを決めてから探すことをお勧めします。 また、価格は8型より10型の方が高くなります。スマホと違って、サイズによってはっきりと傾向があります。
  • 最近のタブレット事情

    ※あくまで個人の感想です。
    Windowsタブレットは、Androidタブレット、iPad勢力に押されて一部のビジネスでも利用できるような高付加価値タイプ以外は衰退、撤退。格安Windowsタブレットが流行ったのは、OSがWindows 8搭載あたりなので、もう随分昔になります。
    Androidタブレットは、スマホの大型化の流れで7-8インチあたりの存在意義があやふやになり、一人頑張っていたファーウェイは米国との貿易問題で頓挫。
    低価格帯はサイズで差別化できる10インチあたりのAndroidタブレットと価格的に安い中華系タブレットに絞られそうです。