【11.6型Chromebook】クーポンASUS Chromebook C202SA-GJ0137

11.6型ASUS Chromebook C202SA-GJ0137がクーポンでお買い得です。本体価格が値下がりしていますので2万円強になります。

本体価格:税込21,109円(クーポン適用価格)/送料無料

基本スペックは、11.6型、Chrome OS、Celeron N3060、メモリ4GB、ストレージ16GB、重量約1.2kg、バッテリー時間約10時間になります。

タッチ機能無しで、格安のAndroidタブレットにキーボードを付けたような仕様ですが、価格的に見ればお買い得ではないでしょうか。

落下対策でゴム製バンパー付きです。

»ASUS Chromebook C202SA-GJ0137

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

注目Amazonパソコン周辺機器 タイムセール・キャンペーン情報

Chromebookストアオープン記念 C302CA-F6Y30/A 3,000円OFFほか

AmazonでChromebookストアオープン記念キャンペーンを実施中です。

タイムセール期間:2019年9月30日まで

対象のChromebookが最大5,000円OFF、Windows7以降のパソコンまたはChromebookパソコンの買取り時に買取価格が20%増額の2つのキャンペーンになります。

Windowsタブレットは随分前から下火ですし、Androidタブレットも唯一元気の良かったファーウェイが貿易問題でゴタゴタしていますので、Chromebookも候補に挙げてみてはいかがでしょうか。

最近のChromebookはAndroidアプリにも対応していますので、ノートスタイルで使うことが多いならお薦めです。

»Chromebookストアオープン記念キャンペーン

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【14型Chromebook】タイムセールLenovo Chromebook S330 81JW0011JE

Lenovoのクロームブック、フルHD液晶14型Chromebook S330がタイムセールでお買い得です。タッチ機能無しのノートタイプです。クロームブックでは、Androidアプリ等は使用できます。

本体価格:税込33,390円/送料無料
タイムセール期間:2019年8月2日まで(台数限定)

基本スペックは、14型(1920×1080)、Chrome OS、MediaTek MT8173C、メモリ4GB、ストレージ64GB、重量約1.5kg、バッテリー時間約10時間になります。

14型のちょっと大きめですが、ノートでAndroidアプリを使用したい方は検討されてみてはいかがでしょうか。

»Lenovo Chromebook S330 81JW0011JE

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

プライムデーChromebookセール Lenovo S330、ASUS C202SAほか7機種

AmazonプライムデーでChromebookのお買い得セールです。Lenovo、ACER、ASUSのクロームブック7機種が対象になります。

プライム会員限定価格になりますので、初回30日無料体験を試すか、月額500円で加入する必要がありますが、1台買えば直ぐに元が取れます。

タイムセール期間:2019年7月16日まで(台数限定)

・11.6型ASUS Chromebook C202SA-GJ0137:19,800円
・11.6型Acer Chromebook 11 N7 C731-F12M:23,840円
・14型Lenovo Chromebook S330 81JW000YJE:27,800円
・15.6型Acer Chromebook CB3-532-F14N:27,840円
・14型ASUS Chromebook C403NA-FQ0029:29,800円
・14型Lenovo Chromebook S330 81JW0011JE:31,800円
・12.5型ASUS Chromebook C302CA-F6Y30/A:49,800円

Chromebookに興味がある方はどうぞ。

»Chromebookプライムデーセール

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

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  • ワンポイント

    主にWindowsタブとAndroidタブを紹介していますが、OSの違いにより、実際に使えるストレージ容量、OS自体の重さなどが違いますので、単純に価格とスペックで比較できるものではありません。何より出来ることが違いますので、漫然と特価品を探す前に、どのOSを選択するかを決めてから探すことをお勧めします。
  • 最近のタブレット事情

    ※あくまで個人の感想です。
    Windowsタブレットは、Androidタブレット、iPad勢力に押されて一部のビジネスでも利用できるような高付加価値タイプ以外は衰退、撤退。Androidタブレットは、スマホの大型化の流れで7-8インチあたりの存在意義があやふやに。低価格帯は、サイズで差別化できる10インチあたりのAndroidタブレットと価格的に安い中華系タブレットに絞られそうです。