【10.1型Windows】値下がり2in1 Jumper EZpad 7

Jumperの10.1型2in1ノートが値下がりしています。一時的な値下げの可能性もありますので、興味があればお早めにどうぞ。

本体価格:税込21,999円/送料無料

基本スペックは、10.8型(1920×1280)、Windows 10、Intel Cherry Trail Z8350、メモリ4GB、ストレージ64GB、バッテリー6,500mAh、重量約680gになります。

WUXGA(1920*1200)液晶、メモリ4GB/ストレージ64GBになります。

キーボード有りと無しが選択できますが、今回はキードード付きが値下がりして、価格差が1,000円しかありませんので、キーボード付きがお買い得です。

»10.1型2in1 Jumper EZpad 7

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

注目Amazonパソコン周辺機器 タイムセール・キャンペーン情報

【10.8型Windows】タイムセール2in1 Jumper EZpad 7S

10.8型2in1 Jumper EZpad 7Sが日替わりセールです。スタートするまで価格は一応不明ですが、前回タイムセール価格は21,822円で、いつも通りなら同価格になります。

タイムセール期間:2019年4月14日14:24スタート

基本スペックは、10.8型(1920×1280)、Windows 10、Intel Cherry Trail Z8350、メモリ4GB、ストレージ64GB、バッテリー6,600mAh、重量約700gになります。

WUXGA(1920*1200)液晶、メモリ4GB/ストレージ64GBです。

タブレット背面にキックスタンドが付いていますので、タブレット単体でも自立できます。

»10.8インチ2in1 Jumper EZpad 7S

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【Jumper】日替わりセールEZpad 7 タブレット 16,774円ほか

12月16日限定でJumperパソコン日替わりセールです。タブレット単体、2in1、ノートPCなど5種類が対象になります。

タイムセール期間:2018年12月16日限定(台数限定)

簡単に、10.1型のWindowsタブレットEZpad 7が16,774円、これに専用キーボードを付けて19,304円になります。

14型のモバイルノート EZbook 2が20,784円。

11.6型のWindowsタブレットEZpad 6s Proが22,725円、これに専用キーボードを付けて26,468円です。

メーカーを気にしないなら、どれもコストパフォマンスの高い機種です。期間限定、台数限定です。

»日替りJumperパソコンがお買い得SALE

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【10.8型Windows】日替わりセールJumper EZpad 7S

キックスタンド付きのJumper EZpad 7S 10.8型Windowsタブレットが日替わりセールです。

本体価格:税込17,919円/送料無料
タイムセール期間:2018年11月18日限定

基本スペックは、10.8型(1920×1280)、Windows 10、Intel Cherry Trail Z8350、メモリ4GB、ストレージ64GB、バッテリー6,600mAh、重量約700gになります。

専用キーボード付きも20,538円で同時セール中です。

メモリ4GB/ストレージ64GB、大容量バッテリー6,600mAh搭載です。メーカーを気にしない方はどうぞ。

»Jumper EZpad 7S 10.8インチ2in1タブレットノート

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

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  • ワンポイント

    主にWindowsタブとAndroidタブを紹介していますが、OSの違いにより、実際に使えるストレージ容量、OS自体の重さなどが違いますので、単純に価格とスペックで比較できるものではありません。何より出来ることが違いますので、漫然と特価品を探す前に、どのOSを選択するかを決めてから探すことをお勧めします。
  • 最近のタブレット事情

    ※あくまで個人の感想です。
    Windowsタブレットは、Androidタブレット、iPad勢力に押されて一部のビジネスでも利用できるような高付加価値タイプ以外は衰退、撤退。Androidタブレットは、スマホの大型化の流れで7-8インチあたりの存在意義があやふやに。低価格帯は、サイズで差別化できる10インチあたりのAndroidタブレットと価格的に安い中華系タブレットに絞られそうです。