【Amazon Fire】Fire 7タブレット 3,280円ほかFireタブレット最大45%OFF

AmazonプライムデーでFireタブが最大45%OFFになります。Fire 7、Fire HD 8、Fire HD 10、それぞれお買い得になります。

タイムセール期間:2019年7月16日まで

・Fire 7:3,280円(16GB)/5,280円(32GB)
・Fire HD 8:5,480円(16GB)/7,480円(32GB)
・Fire HD 10:9,980円(32GB)/13,980円(64GB)

上記メイン3機種に加えて、キッズモデルもセール対象です。

プライム会員限定価格になりますので、初回30日無料体験を試すか、月額500円で加入する必要がありますが、1台買えば直ぐに元が取れます。

»Fireタブレットシリーズ

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

注目Amazonパソコン周辺機器 タイムセール・キャンペーン情報

【7型Amazon Fire】期間限定半額 Fire 7 タブレット 16GB 3,980円

Fire 7 タブレットの新モデルが6月6日発売予定ですが、旧モデルが期間限定半額3,980円で特価販売中です。

本体価格:税込3,980円/送料無料
タイムセール期間:2019年6月3日まで

基本スペックは、7型(1024×600)、クアッドコア1.3GHz、ストレージ16GB、バッテリー約8時間、重量約295gになります。

ストレージ16GB仕様のみ対象になります。

これまではタイムセール祭りなどで8GB仕様が3,980円になることはありましたが、今回は16GB仕様が5,000円以下でお買得チャンスです。

»Fire 7 タブレット ブラック

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【8型Amazon Fire】日替わり3,000円引きFire HD 8タブレット

日替わりセールでFire HD 8タブレットが参考価格より3,000円OFFになります。

本体価格:税込5,980円/送料無料
タイムセール期間:2019年5月11日限定

基本スペックは、8型(1280×800)、クアッドコア1.3GHz、ストレージ16GB、バッテリー約10時間、重量約369gになります。

ストレージ16GB仕様が5,980円、32GB仕様が7,980円で、それぞれ3,000円OFFになります。

Fire 7 タブレットも2,500円OFFで特価販売中です。

»Fire HD 8 タブレット

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【8型Amazon Fire】タイムセール祭りFire HD 8タブレット 6,480円

Amazonタイムセール祭りでFire HD 8タブレットが参考価格より2,500円OFFになります。

本体価格:税込6,480円/送料無料
タイムセール期間:2019年4月1日まで

基本スペックは、8型(1280×800)、クアッドコア1.3GHz、ストレージ16GB、バッテリー約10時間、重量約369gになります。

ストレージ16GB仕様が6,480円、32GB仕様が8,480円で、それぞれ2,500円OFFになります。

»Fire HD 8 タブレット

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

【7型Amazon Fire】タイムセール祭りFire 7 タブレット 3,980円 3/1迄

Amazonタイムセール祭りで、Fire 7 タブレットが2,000円OFFの税込3,980円~になります。今回はFire 7のみSALE対象です。

本体価格:税込3,980円/送料無料
タイムセール期間:2019年3月1日まで

基本スペックは、7型(1024×600)、クアッドコア1.3GHz、ストレージ8GB、バッテリー約8時間、重量約295gになります。

ストレージ8GB仕様が3,980円、16GB仕様が5,980円になります。SDカードスロットは、256GBまで対応していますので、都合の良い方でどうぞ。

»Fire 7 タブレット 8GB、ブラック

※特価情報になります。価格は変更されることがありますので、最新価格はリンク先でご確認下さい。

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  • ワンポイント

    主にWindowsタブとAndroidタブを紹介していますが、OSの違いにより、実際に使えるストレージ容量、OS自体の重さなどが違いますので、単純に価格とスペックで比較できるものではありません。何より出来ることが違いますので、漫然と特価品を探す前に、どのOSを選択するかを決めてから探すことをお勧めします。
  • 最近のタブレット事情

    ※あくまで個人の感想です。
    Windowsタブレットは、Androidタブレット、iPad勢力に押されて一部のビジネスでも利用できるような高付加価値タイプ以外は衰退、撤退。Androidタブレットは、スマホの大型化の流れで7-8インチあたりの存在意義があやふやに。低価格帯は、サイズで差別化できる10インチあたりのAndroidタブレットと価格的に安い中華系タブレットに絞られそうです。